ライフプランニングと資金計画
FP3級(3級FP技能検定)「ライフプランニングと資金計画」の問題
生命保険募集人や金融商品仲介業の登録を受けていないファイナンシャル・プランナーであっても、顧客と投資顧問契約を結び、有償で具体的な投資銘柄や売買時期の助言を継続的に行うことができる。
○○(正しい)
××(誤り)
正解
×.×(誤り)
金融商品取引法では、報酬を得て有価証券の価値等について助言を業として行う投資助言・代理業を登録制としている。登録を受けないFPが具体的銘柄や売買タイミングを有償・継続的に助言することはできない。
?選択肢ごとの解説
× ○金融商品取引法では、報酬を得て有価証券の価値等について助言を業として行う投資助言・代理業を登録制としている。登録を受けないFPが具体的銘柄や売買タイミングを有償・継続的に助言することはできない。
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作成・校閲:ukamiru編集部 · FP3級(3級FP技能検定) 過去問 · fp3-gk-life-0002
